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須賀川支部


2021年度 同友会須賀川支部活動方針
●メインスローガン
同友会を活用し「よい会社」「良い地域」をつくりあげよう 
~コロナと伴に コロナを乗り越えた先に 新たな企業づくりを~

須賀川支部 活動報告

12 月2日(木) 須賀川支部11月オープン例会は学法石川高校野球部監督の佐々木順一郎氏をお招きし、講演いただきました。 ⇒ 詳しくはこちら

須賀川支部ニュース△佐々木順一郎監督

10 月28日(木) リモート、オンライン、サテライト、テレワーク、Zoom…もはや聴き慣れた、否、これが普通になりつつある日常の中で、各支部の例会やその他の活動もZoomが当たり前となりました。 ⇒ 詳しくはこちら

須賀川支部ニュース△渡辺康弘さん

9 月28日(火) 9月は福島県のまん延防止等重点措置等の最中。多人数での会合は憚れる状況で、我が須賀川支部も検討を重ね、Zoomでの例会を開催する運びとなりました。 ⇒ 詳しくはこちら

須賀川支部ニュース▲グループ討論の様子
9月オンライン理事会(2021/10/04) 

9 月9 日(木) いわき市に続き、郡山市もまん延防止等重点措置区域に指定されました。隣接する我が須賀川市も陽性者の数は増え続ける一方になり、予断を許さない状況に。この間における経済の流れ、その停滞。一体いつまで耐えればいいのでしょうか。多人数での会合が憚れる状況に、我らが味戸支部長も苦渋の決断を強いられ…8月の例会は〝延期〟となりました。 ⇒ 詳しくはこちら

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7 月28 日(水) 前回は補助金の活用法を報告いただき、それを基に新たな事業のヒントを探る例会でした。ですが昨今、県内の感染者数も激増し、とうとう「まん延防止等重点措置」の対象にもなってしまいました。前向きに新たな顧客を得る策も勿論大事ではありますが、この状況だと今一度〝今いる顧客〟を離さない為の工夫も必要となります。そこで今回は、鈴木さんが見てきた美容業界の顧客管理の実情と、村越さんが積極的に行っている顧客管理のIT化を報告いただきました。 ⇒ 詳しくはこちら

須賀川支部ニュース▲例会の様子

6 月25 日(金) 徐々にアフターコロナの兆しが見えてきたとはいえ、まだまだ苦戦を強いられること必須の我々中小企業。補助金、これを使わずしての維持、成長はもはや難しいと言わざるを得ない状況に、我が須賀川支部会員が使用した補助金の活用法を報告しました。 ⇒ 詳しくはこちら

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5 月27 日(木) コロナ不況の今、明るい話題など皆無。ここ須賀川支部も例外ではなく、連日暗雲が覆う始末。そんな中、我が須賀川支部の軍師「おしゃれ劇場」の菅野さんがその類稀な頭脳で、最大6,000万円もの補助額、〝中小企業等事業再構築促進事業〟に申請。既にご存知の方も大勢いらっしゃいますでしょうし、実際に申請した方もいらっしゃる事でしょう。 ⇒ 詳しくはこちら

須賀川▲菅野陽平さん
一人一言 新年度会(2021/06/02) 

4 月28 日(水) コロナ不況はますます厳しさを増すばかり。我が須賀川支部も多くの会員企業が満身創痍、その経営者達の重圧たるや幾ばくか。が、この重みを分かち合えるのもまた経営者しかおりません。
そこで新年度という事もあり、参加者全員の一言例会と称して互いの経営状況を報告し合う場を設けました。 ⇒ 詳しくはこちら

須賀川支部ニュース△吐露しあう会員たち

3 月22 日(月) 世の中がどんな状況になろうとも、その花はいつものように咲き。儚く散っていくその姿に今後の己が身を重ねてしまう。が、まだ散るわけには参りません。我々中小企業には桜のような華やかさではなく、雑草の如き逞しさが求められています。 ⇒ 詳しくはこちら

須賀川▲橋本克也須賀川市長

2 月26 日(金) 令和3年2月。新型コロナウイルスの影響はもはや語るべくもなく。須賀川市に漂う暗い空気も益々濃度を増すばかり。地方都市において経済活動が滞るとどうなるのかを、その身をもって体感させられています。
しかし我々はそれでも前へ。目の前に鋭いトゲが十重二十重であろうとも、素手で掻き分けねばなりません。…とは言うものの、先立つものがなければ出血多量で倒れてしまうのが現実。そこで我が会長が例会を企画。須賀川市役所の課長職を会場にお呼びし、多々ある補助金に関して質問を投げかけ、具体的な活用法を探るというもの。より実践的に。否、「実戦」を数多く経験している会長であればこそのリアルな例会となりました。 ⇒ 詳しくはこちら

須賀川地区ニュース△企業経営者の実情をもとに、意見交換を行いました

須賀川支部 行事予定

2020年4月13日

                           福島県中小企業家同友会

   須賀川地区会長 味戸雄二郎

 

新型コロナウィルス感染症の感染の広がりが続いています。

こうした中で、現在は感染拡大を食い止めることが最大の課題となっています。先日の地区理事会において、慎重に検討した結果、4月の地区例会については開催を見合わせる事としました。会員の皆さんには、自社の周りから感染者を出さないことを第一としながら、自社の存続に全力を傾けていただきたいと思います。

今月の地区例会は開催できませんが、同友会須賀川地区では、会員企業を存続させ、社員と地域を守っていくための活動を行っていきます。同友会組織活動支援システムe.doyuやメール・FAXなどを活用しながら、会員の皆さんの企業存続のための情報発信・情報交換を進めて参りますので、決して一人で悩まず、同友会の仲間と共に、知恵と力を出し合いながらこの難局を乗り切っていきましょう!

 

◆最新情報の入手や仲間同士の情報交換に・・・・e.doyuを活用下さい

企業を守るための様々な制度や施策が発表されています。最新の情報を入手し、適切に活用していく事が求められます。そうした情報は、e.doyuの掲示板等に随時掲載します。

合わせて、会員の皆さん同志の情報交換も可能です。是非、ご活用下さい。

https://fukushima.e-doyu.jp/

ログインのID・パスワードが不明の方は、事務局まで!

 

◆自社とそのまわりから感染を出さないようにしましょう!

感染者が出た場合には、事業所の閉鎖や関係者の自宅待機などによる直接的な影響は勿論、取引先やお客様、地域からの信頼が崩れてしまう可能性があります。身近なところから感染者を出さないために、「手洗いの徹底」・「3密を避ける」といった基本的な事項を徹底しましょう。消毒用のアルコールの代替品として、次亜塩素酸は比較的入手しやすくなっています。ご希望があれば、わたくし味戸までお問い合わせ下さい。

 

◆一人で悩まず、まず相談を!

同友会のネットワークは勿論、地域の商工会議所等にも様々な対応窓口が設けられています。お困りのことがございましたら、どうぞ遠慮なさらずに地区役員や事務局までご相談下さい。仲間の知恵のネットワークを利用しましょう。

また、先日の須賀川市での対策会議に同友会代表として出席した際に、社員を休ませる場合に休業手当の一部を市独自に補填する制度の提案を行いました。今後も必要に応じて行政への提案・要望も進めていきますので、そうした提案・要望があれば是非、お寄せ下さい。

 

           福島県中小企業家同友会

        須賀川地区会長 味戸雄二郎

                   事務局(電話024-934-3190)su

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