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須賀川支部 活動報告


7 月28 日(水) 前回は補助金の活用法を報告いただき、それを基に新たな事業のヒントを探る例会でした。ですが昨今、県内の感染者数も激増し、とうとう「まん延防止等重点措置」の対象にもなってしまいました。前向きに新たな顧客を得る策も勿論大事ではありますが、この状況だと今一度〝今いる顧客〟を離さない為の工夫も必要となります。そこで今回は、鈴木さんが見てきた美容業界の顧客管理の実情と、村越さんが積極的に行っている顧客管理のIT化を報告いただきました。 ⇒ 詳しくはこちら

須賀川支部ニュース▲例会の様子

6 月25 日(金) 徐々にアフターコロナの兆しが見えてきたとはいえ、まだまだ苦戦を強いられること必須の我々中小企業。補助金、これを使わずしての維持、成長はもはや難しいと言わざるを得ない状況に、我が須賀川支部会員が使用した補助金の活用法を報告しました。 ⇒ 詳しくはこちら

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5 月27 日(木) コロナ不況の今、明るい話題など皆無。ここ須賀川支部も例外ではなく、連日暗雲が覆う始末。そんな中、我が須賀川支部の軍師「おしゃれ劇場」の菅野さんがその類稀な頭脳で、最大6,000万円もの補助額、〝中小企業等事業再構築促進事業〟に申請。既にご存知の方も大勢いらっしゃいますでしょうし、実際に申請した方もいらっしゃる事でしょう。 ⇒ 詳しくはこちら

須賀川▲菅野陽平さん

4 月28 日(水) コロナ不況はますます厳しさを増すばかり。我が須賀川支部も多くの会員企業が満身創痍、その経営者達の重圧たるや幾ばくか。が、この重みを分かち合えるのもまた経営者しかおりません。
そこで新年度という事もあり、参加者全員の一言例会と称して互いの経営状況を報告し合う場を設けました。 ⇒ 詳しくはこちら

須賀川支部ニュース△吐露しあう会員たち

3 月22 日(月) 世の中がどんな状況になろうとも、その花はいつものように咲き。儚く散っていくその姿に今後の己が身を重ねてしまう。が、まだ散るわけには参りません。我々中小企業には桜のような華やかさではなく、雑草の如き逞しさが求められています。 ⇒ 詳しくはこちら

須賀川▲橋本克也須賀川市長

2 月26 日(金) 令和3年2月。新型コロナウイルスの影響はもはや語るべくもなく。須賀川市に漂う暗い空気も益々濃度を増すばかり。地方都市において経済活動が滞るとどうなるのかを、その身をもって体感させられています。
しかし我々はそれでも前へ。目の前に鋭いトゲが十重二十重であろうとも、素手で掻き分けねばなりません。…とは言うものの、先立つものがなければ出血多量で倒れてしまうのが現実。そこで我が会長が例会を企画。須賀川市役所の課長職を会場にお呼びし、多々ある補助金に関して質問を投げかけ、具体的な活用法を探るというもの。より実践的に。否、「実戦」を数多く経験している会長であればこそのリアルな例会となりました。 ⇒ 詳しくはこちら

須賀川地区ニュース△企業経営者の実情をもとに、意見交換を行いました

2 月4 日(木) 令和3年1月。新型コロナウイルスの牙は以前よりも鋭さを増して須賀川に突き刺さりました。毎日のように流れる〝陽性者数〟ニュースの中に、須賀川市の文字が頻発。 ⇒ 詳しくはこちら

須賀川▲Zoomの利便性を改めて実感

12 月17日(木) 須賀川地区12月例会は新型コロナ感染対策を徹底し、グランシア須賀川で開催。時間も1時間少々と短く設定し、制限のある中での実施でしたが、その分、参加者の皆さんの熱意ある発言と共感できる話題が披露され、中身の濃い例会となりました。 ⇒ 詳しくはこちら

須賀川地区ニュース△おしゃべりマスクを持つ参加者たち

11 月26日(木) ふう… 心地良い疲労感(主に脳)に包まれながら終えた須賀川地区11月例会。3ヶ月連続開催の3回目、㈱メディアパワー吉田社長からの最後のワークでした。 ⇒ 詳しくはこちら

▲なりたい自分をイメージします

10 月22日(木) 3ヶ月連続開催、その2回目。前回は「自分の価値観を見直す」というテーマ。今回は「人生のビジョンを考える」という自身のなりたい姿・人生の明確な目的を探るのが目的です。 ⇒ 詳しくはこちら

須賀川地区ニュース△ワークに取り組む参加者の様子







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