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トピックス


2019年度に白河地区会長に就任、今年度は2年目に入り、「さあ始動!」という矢先に、新型コロナウイルスに足踏みを余儀なくされましたが、Zoomの画面に映し出された吉成さんの落ち着いた表情に安心感を持つ会員も多いことでしょう。吉成さんのオフィスを訪ねて、いろいろお話を伺い、その冷静沈着さを生み出す一端を垣間見た気がします。 ⇒ 詳しくはこちら

▲お客様との対面用にアクリル板 いまこの人表紙▲吉成真五郎さん ▲

このほど、全国の中小企業家同友会で会員企業における新型コロナウィルス感染症による影響についてのアンケート調査・第2弾を行いました。そのうち、福島同友会の会員の皆さんの集計がまとまりました。

5月7日から5月20日までの間に福島同友会全会員にFAX及びグループウェアで調査を行い、246人(社)からの回答結果は次の通りです。

 

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福島県中小企業家同友会では、会員からのアンケート結果なども踏まえて、福島県に対する緊急の「要望・提言」を取りまとめ、6月11日に福島県に提出しました

 

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いわきタクシーグループは、創業から50年以上にわたり「地域の足」として広く認知されていて、タクシーや貸切バスの業務に加え、関連した観光・旅行業や介護事業を行っております。 ⇒ 詳しくはこちら

▲「買い物代行」の様子 ▲社員と共に 表紙

この度の新型コロナウィルス感染症の拡大により、同友会会員の経営においても日増しに厳しさを増してきました。

同友会では、「1社もつぶさない!全会員に声かけを! ~知恵と力を出し合い、新型コロナウィルスによる危機を乗り切ろう~」と、地域経済の砦である私たち地元中小企業が生き残るために全力を傾けて参ります。

 

郡山地区では、このように急激に悪化する経営環境の変化を受けて、政策提言委員会が「経営対策 緊急セミナー」を開催しました。
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このほど、全国の中小企業家同友会で会員企業における新型コロナウィルス感染症による影響についてのアンケート調査を行いました。そのうち、福島同友会の会員の皆さんの集計がまとまりました。 3月21日から3月末までの間に福島同友会全会員にFAX及びグループウェアで調査を行い、234人(社)からの回答を集計しました。

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1影響 2影響の内容 4売上見込み

事業継承とこれまでの経緯

獺庭さんは学校を卒業後、20歳で神戸の会社に就職。しかし、就職してわずか2ヵ月後に父親が急死したため、3ヵ月の会社員生活を終えて地元(相馬)に戻り、紀の国屋の2代目として後を継ぎました。 ⇒ 詳しくはこちら

▲会社外観 表紙

㈱うおしんは、例会会場等でいわき地区会員には大変なじみ深い「カルチェ ド シャン・ブリアン」として地域と共に歩み続けている企業です。 ⇒ 詳しくはこちら

建物の前にて IMG_7864

全国各地の創意工夫のある様々な地産地消や、国産農林水産物、食品の消費拡大を推進する団体・企業又は表彰する、国産農産物消費拡大委託事業「地産地消等優良活動表彰」の表彰式は、11月2日(土)東京都千代田区の大手門タワーJXビルで行われました。 ⇒ 詳しくはこちら

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オーガスタの大きな緑葉が映えるエントランスで、笑顔の素敵な伊藤さんが迎えてくれました。 ⇒ 詳しくはこちら

伊藤江梨さん








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